ツインソウル〜魂の片割れというもの〜

ツインソウル、ツインレイ、真実の愛

早く会いたい。ただ早く会いたい

ねぇ あなた。


早く会いたいよ。会ってふれあいたいよ。


ただ早く会いたい。現実であなたを感じたい。


もうバーチャルは嫌なの。


あなたはまだ私に会いたくないの?


こんなに会いたいと思っているのに。。まだ向き合うべき課題があるんですか?


1人で乗り越えなきゃだめですか?


2人で再会してからやるんじゃだめなんですか?


神様、天使さま。。

早く会わせて下さい。

おそい。

具体的で確実な導きを下さい

ツインは磁石のよう

ツインはまるで磁石のよう。


どんなに物理的な距離が離れていても、長い間会えなくても、お互いを求め続ける。


どんなに距離が遠くとも働く磁力。


引き寄せられるように。引っ張られるように。


お互いが一緒になりたいあまり、心が引きちぎられるのではと思うこともある。


こうしてる間も、確実にじわじわと近づいている。


向かう先は彼しかない。


お互いのところにしか行きようがないのだ。

夜が私の闇をあぶり出す

私は夜が好き。


ゆっくり休んでる人が多い時間帯だから、ザワザワ、せかせかしてなくて雰囲気が落ちついているから。


ゆっくり瞑想したり、自分と向き合うことができるから好き。


昼間は明るくて、私の細部まで照らし出される感じに気後れするときがある。

人からの視線も気になるし、私もいろんなことが見えて疲れてしまうときがある。


夜の、ぼんやりとしか見えないくらいがちょうどいい。


昼は、人のせわしない感じについていけない気持ちになることがある。


私は今いろんなエネルギーにとても敏感になっているから、昼間は疲れてしまう。

だから夜が好き。


だけど。。夜は私を不安にさせるものでもある。

私の心の奥に眠っている闇、恐怖や不安をあぶり出すから。

彼が隣にいない現実を突きつけられるから。


私にとって、夜は無条件に怖い。

なぜか神経が高ぶってしまい眠れなくなる。


これも、ツインと離れているからなんだろうか。

自分の半身と一緒になれない苦しさからなのかな。


私は夜が好きだけど、それと同じくらい怖くて嫌いだ。

母親へ

以前ブログに書いたことがありますが、母親との関係性でとても悩んだ時期があります。


散々人格否定をされたり、暴言を吐かれたり、支配されたり束縛されたり。。

つらかった。


あの頃の私はまだ立ち向かえるほどの力はなく、抜け出そうにもできない日々が続きました。



今は、私も成長したので母親への見方が変わりました。


母も、人生を必死に生きており、幸せになろうと、私に幸せになってほしいと一生懸命もがいてるだけだったのだ。


お母さん、あなたを愛している気持ちは変わらないよ。

これからは依存し合うのではなく、お互いに尊重し認め合って、いい関係性を築いていこうね。


あなたはそのままでも充分にステキだよ。

広告を非表示にする

どこまでも、何があっても一緒に。

いくらツインであっても、自分の問題は自分の問題、相手の問題は相手の問題だからわけて考えた方がいいって聞いたことがあるんだけど。


私にはムリかな。。

彼と私を切り離して考えることができないっていうか、一心同体だと思ってるから。

彼の課題は私の課題でもあって、共有してるから。


壁があるなら、問題があるなら一緒に挑みたいし一緒に乗り越えたい。


あなたの課題を解決するのに私の体や精神が必要なら、どうぞ使って下さいという感じなのです。


ひとえに、彼に早く会いたいから。

彼と一緒になることが大事なことだと思ってるから、課題を解決することにはあまり時間をかけたくないんだ。


2人の力を合わせた方が早く解決できるんなら、喜んで私の力をあなたに差し出しましょう。


自己犠牲でも何でもなく、ただ私がそうしたいのです。


あなたをこんなにも想い、あなたの助けになれることが嬉しくて仕方ないの。

涙がでるほど嬉しいの。

彼がいなくても幸せと思える気持ち

私は今まで「こうしなくちゃならない」

「こう思われるからこうしよう」と他人にどう思われるかが判断基準だった。


今は違う。

自分がどうしたいか。自分が満足できるか。そこに焦点をあてて考えられるようになった。


心がすごく楽になった。


彼がいなくちゃ私はだめだ。彼がいなくちゃ幸せじゃない。そう思っていた。

ツインだし、ある意味それは正解なんだと思う。


今は隣に彼はいないけど十分幸せだなと思える。


今までは、彼がいない現実にこだわり執着していたのかもしれない。


どんどん自分を満たしていこう。

彼が安心して帰ってこれるように

彼を信じる。もう信じるしかないんだけど。


彼が安心して帰ってこれるように、どんな彼でも受け入れてあげられるように、自分の器を大きくして愛情でたっぷりにしておくんだ。


たっぷりの愛情で満たしておくの。